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合格実現塾で生徒の夢を一緒に探していくことができたら嬉しいです!

合格実現塾で生徒の夢を一緒に探していくことができたら嬉しいです!
合格実現塾

横山 珠里さん インタビュー講師 合格実現塾 手稲校

INDEX
  1. なぜ合格実現塾で講師を始めましたか?
  2. この仕事をしていて良かったことはなんですか?
  3. 仕事をしていて嬉しかったことはありますか?
  4. 仕事をしていて大変だったことはなんですか?

なぜ合格実現塾で講師を始めましたか?

横山さん:高校の友人が3.14レプトンのチューターとして合格実現塾で働いていて、声をかけてもらったことがきっかけです。元々子どもと関わることが好きだったこともあり、自分の得意な英語も活かせると思ったので応募しました。友人から合格実現塾は生徒一人ひとりとの関わりが深くて楽しい塾だと聞いていましたが、実際の教室でも先生と生徒との距離が近くて、何でも話せる関係性に驚きました。


この仕事をしていて良かったことはなんですか?

横山さん:「志望校に合格しました!」「○○点上がったよ!」と笑顔で報告してくれる生徒さんの顔を見ると本当に嬉しいです。生徒さんとの距離が近い分、一緒に悩んだり、楽しんだりするからこそ、生徒さんの喜びが自然と自分のことのように感じられます。また、仕事を通じてどんな人とでもコミュニケーションが取れるようになりました。自分と合う人だけでなく、性格や考え方が正反対の人を理解するためにはどうすればよいかを考え、話す内容やアプローチの仕方を変えながら相手と正面から向き合うことを学ぶことができ、自分自身の成長にも繋がっていることがよかったと思います。


仕事をしていて嬉しかったことはありますか?

横山さん:室長が「横山さんはどんな生徒さんとも仲良くできることが強みだね」と言ってくださったことが嬉しかったですし、自信にも繋がりました。室長ほか社員の皆さんにはいつも様々なことを相談していますが、普段のコミュニケーションの中でたくさん気配りしてくださっていることがとても嬉しいです。社員さんともそうですが、チューター同士もコミュニケーションを大切にしています。頻繁に連絡をとって、出勤していない日に教室であった出来事や生徒さんのことなど情報を共有し、教室全体のことを把握するように努めています。


仕事をしていて大変だったことはなんですか?

横山さん:勤務開始当初は、授業前の「冒頭トーク」で頭が真っ白になり、うまく話ができなくて落ち込んだり、生徒さんにうまく指導できず悩むこともありました。社員さんや他のチューターの教え方や話の内容をとにかくたくさん見て、聞いて、真似して学ぶようにしました。少しでも生徒さんの勉強の役に立つような、意欲が上がるような話ができないか、勤務以外の場所でも探すようになりましたし、冒頭トークでは生徒さんのコンディションに合わせて、盛り上げたり、リラックスできる話題を入れたり工夫しています。合格実現塾では映像の解説を見ながら学習しますが、チューターとして生徒さん一人ひとりの弱点を見逃してしまわないようにチェックは徹底して行うことを大切にしています。




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