3.14コミュニティ それぞれの想い


Voice
教えている
講師・社員たちの想い


英語を学ぶことで、変わっていく時代に対応し、自分の世界を広げていけると思っています。

英語を学ぶことで、変わっていく時代に対応し、自分の世界を広げていけると思っています。
個別指導「3.14…」

蒔苗 真名未さん インタビュー 講師 個別指導「3.14…」 西野スクール 

INDEX
  1. なぜ個別指導「3.14…」で講師を始めましたか?
  2. この仕事をしていて良かったことはなんですか?
  3. 仕事をしていて嬉しかったことはありますか?
  4. 仕事をしていて大変だったことはなんですか?

なぜ個別指導「3.14…」で講師を始めましたか?

蒔苗さん:昔から英語と子どもが大好きで、念願叶って青森で英会話講師の仕事をしていたのですが、家庭の都合で札幌に移住することになり、改めて英語を教える仕事を探していた時に出会ったのがレプトンチューターのお仕事でした。以前は集団での指導を行っていましたが、レプトンは生徒さん一人ひとりのレベルやペースに合ったレッスンができるということと、「読む・書く・聞く・話す」の4技能をバランス良く身につけられるということを知って、「自分が求めていたものはコレだ!」と思い応募しました。


この仕事をしていて良かったことはなんですか?

蒔苗さん:英語を英語のまま理解している部分があり、英語と日本語を照らし合わせ「なぜそうなるのか」という理由を説明することが最初は難しいと感じていたのですが、生徒さんにわかりやすく教えようと意識し努力することで、自分自身の理解を深めることができました。また、レプトンでは様々な国出身のネイティブチューターが教室に来てくれるので、英語を通じて今まで関わることがなかった国の方ともコミュニケーションを取ることができます。英語を学ぶことで、自分の中に多様性を受け入れる器を作り、変わっていく時代に対応しながら自分の世界を広げていける・・・レプトンでのレッスンを通して、生徒さんと一緒に自分もそのように成長できることがよかったことです。


仕事をしていて嬉しかったことはありますか?

蒔苗さん:毎回、生徒さんたちが笑顔で教室に来てくれて、楽しんでいる様子を見ているのがたまらなく幸せです。生徒さんたちが助け合って片付けをしてくれたり、レッスンに前向きに取り組んでくれたり、テストなどもやりたいと自分から進んでやってくれる・・・そういう場面を見ると、この仕事をしていてよかったと思います。また、保護者さんに「レプトンのレッスンがすごく楽しいみたいでよかったです」と感謝していただくと、「楽しませていただいているのはこちらなのに・・・」と嬉しく思います。


仕事をしていて大変だったことはなんですか?

蒔苗さん:モチベーションが思うように上がらない生徒さんたちに「どうやったら楽しんでもらえるか」を考えながら指導をしています。とにかく生徒さんのことをよく見て承認の機会を逃さないようにしています。ほんの小さなことがきっかけとなり、やる気に繋がることもあるので・・・。また、生徒さんのペースを見ながら負荷をかけすぎないように量を調節することもあります。レプトンには幼い生徒さんから中学生まで幅広い年齢の生徒さんが通っているので、「他の生徒さんに迷惑をかけない」というルールだけは指導者の軸としてブレないように、ルールを守りながらの楽しいレッスンを心がけています。




カテゴリーアーカイブ